案件の打診、受注に思うこと

ようやく今日は雪の合間の晴れ間です。
太陽、恋し~~い。

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日々、案件の打診を受けて思うこと

ちょっと前に(厳密に言えば「ちょっと」ではありませんが)、翻訳会社の方と直接会って話をした際、その企業(結構大きく、大元が翻訳以外のビジネスもやっている)において、英日翻訳は減少した1年だったという話を聞いた。

世の中、そんなもんねーと思いがちだけど、実はあるところにはある。

現に、複数件持ってて、まだそのうちの1件も納品していないのに、次の予定を入れてくる。

それも、1つ納品を終えて、はー、これでちょっと余裕のあるスケジュールになるぞーなんて思っているときに来ると、「おい、さぼんなよ!」と言われているようで、なんだか後ろめたくなり、「はい対応します」と返答してしまう小心者(←でも、翻訳という仕事自体、苦にならないということもあります)。

要は、1社合格して、仕事来ない・・・と嘆くのではなく、仕事量がたんまりある取引先を見つけるまで、トライアルを受け続けることは重要だと思います。

・・・としみじみ実感している今日この頃です。

最近、図面にバーッと付番が入っている案件があると、ゾクゾクする(いい意味で)のは、一種の職業病でしょうかww。

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