もっと時計表示の日付を見よう

先日、16日なのに15日だと勘違いしていた。
昨日は、19日なのに20日だと勘違いしていた。

(仕事の納期は間違えない。
必ず納期を記載したファイル名、フォルダ名を作っている。
納期の書いてあるメールはメーラーを立ち上げたときに、
表示されるようにして、いつでもすぐ確認できる状態にしている)

↑のような間違いは、仕事以外のスケジュールのときに多い。
家族の予定や、自分が外出する用事など、
明日からと思ったら、明後日だったとか。

仕事に対する日付には、気持ちがいっているので、
いつも気にしているのだけど、
普段の生活で日付を意識していない。
だから、↑のような勘違いがしょっちゅう起こる。

いつも机上においてある時計には、きちんと日付、曜日、気温が
表示されている。
でも、そこにはまったく視線がいっていなかったことに
今、気がついた。

時間を見るだけで十分だった。
これは時計を有効活用していないっつーことですね。

今日からは、日付等にも目が行くように時計の位置を
ちょっと左に移動させてみた。

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日常生活で勘違いを繰り返すと、仕事でもやらかすんじゃないかと自分を疑うようになる

日常生活で、こうした日付の勘違いをやっていると、
いつか仕事でやらかすんじゃないかと気が気じゃなくなる。

もちろん上で書いたように、防御策は先手先手で打ってあるけれど、
加齢と共に、自分に自信が持てなくなってくる。

先の予定まで決まっているときは、特に。

日常生活での勘違いも、今のところ、そんな大惨事は起きていない。
月に1回のビン収集日が1日ずれてた・・・はあるあるですが。

日常生活でのやらかし組は、仕事も自分で思っている以上に慎重に防御策を練る必要がありますね。

仕事と日常生活は別。日常生活はゆるくてOKというのもアリだとは思いますが。

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